ザ・ファブル シーズン1全巻 シーズン2 1〜5巻
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4.3点(3258件)
- ユダコ4190
- 目からうろこ!っていうか、「やっぱり奴等は違うんだぁ!」とこの本を読んで納得しました。 いいとか悪いとかではなくて、異文化は異なるものだと実感しました。 この知識を持って接することは、利こそあれ害無しです。 接する機会がない方も、映画を見るにもこの前提を知っているとおもしろいですよぉ。
- Anzoo
- 辛辣な表現を用いるなら「非常に読みづらい本」でした。上巻を読み始めた当初から感じていましたが、全体的にストーリー性は垣間見えず「推測?」の羅列という感じでした。「本代」と「知識欲」の費用対効果には甚だ不満足でした。
- ねこ1577
- 以前、友人にこの本をプレゼントをしましたが、このシリーズを集めようと思い、今回は自分用に購入しました。この本を読んで、自分の生活について見直したり、何か自分にできることはないかと考えさせられました。プレゼントにもお勧めです。
- peko9386
- 沖縄の現状について詳しく理解することが出来ました。 生まれてこの方ずっと日本に住んでいながら沖縄のことをほとんど知らなかったなんて・・・。 「思いやり予算」という言葉、よく耳にするものの実は何のことだかよくわかっていなかった自分が恥ずかしくなりました。 小林さんの本は以前からよく読んでいるのですが、どれも親しみ易いタッチで読むものを惹きこむ魅力のある本だと思います。 これからも新刊が出るたびに買うつもりです。
- ユナ0957
- 同じ作者の本でトンデモ国家、中国の驚くべき正体と言う題名の本を以前に購入していたのですが、この本を購入したあとに今回の本を購入したのですが、中身が同じ内容でガッカリしました。値段も高かったのに。 これなら他の中国関連本を購入するべきだった。
- Maria G
- 出張中の新幹線の中で読むには疲れなくとても面白い。鳥瞰図的に日本の現実が見えてくる。ハッと膝を打つ音に周りのお客様の目が気になる。
- こうたろう7831
- これは中々面白いけど、世の中がわかる!というほどためになる感じではありません。あくまで読み物という感じで読む人にお奨めです。
- blueユニフォーム´S
- 世界の火薬庫となっている中東のイラン。イラクに対してアメリカと同じような政策をとりつつも、指導者の発言などから両国がすれ違ってしまう現実が書かれています。
- TAKU12
- ソフトブレーン創業者、宋文州さんが日経ビジネスオンライン(NBonline)で展開していたコラムをまとめた本です。 中国出身の方で日本に留学してそのまま日本の会社に就職。倒産後そのまま日本に残り会社を設立された方です。 いじめによる自殺などの日本特有の問題、靖国神社参拝など日中間の問題を中立の立場で意見を述べられてます。 実際に中国・日本の友達と話した内容も綴られており、メディアが映す中国の過激なデモ映像、日中の友好関係の危機など偏った話ではなくとても前向きで建設的な内容でほっとします。 本書では好評のあった政治・経済関連のコラムだけがまとめられてますが、 インターネットで展開したコラムでは留学時代の失敗談なども面白く書いてあり、 とても親近感が沸いてしまう方でした。 読んでいるうちに気づくことが多い一冊でした。
- ほっぺ1820
- この本は買って成功しました。なかなか面白くて,どんどん読み進めることができました。
- gaspard_ross
- 21世紀編とサブタイトルがついていますが装丁も中のつくりも今までと変わらず5巻とも呼べると思います。食事、結婚、お墓、引越し、バカンスのことなどなどトルコの日常生活のことが幅広く描かれていて面白くてためになります。
- あいね1525
- 失われた時代、冷戦後は本当に失われた時代なのかこれを読んでもわからなかった。
- tom1359
- ■村上龍と伊藤穣一の対談集。まずまずの本でした。伊藤穣一さんって、インフォシークの日本導入に参画されたかたです。 ■至言だなー、と思ったことが多かったです。「インターネットってもともとはタダだ」とか「2ちゃんねるのユーザーは、ヤクザで言うところの『落とし前』を好む」などなど。 ■たしかに、2ちゃんねるは「落とし前」をつけてもらおうぜ、という態度があるなーと感じました。ネットの力をなめたオエライサンがTVの前で頭を下げることに強烈なカタルシスを得る人間、少なくないだろうし。 ■なかなかいい視点、と思ったのは「日本はグローバルな援助と言うと、お金ばかりでコミュニケーションによる援助がない」ということ。 ■ODAにせよ、結局お金。甲子園出たけど、様々な理由で野球を諦めたひとが、海外で野球未開の土地で野球を教えるといったことはなかなか聞くことないし。 ■タイトルどおりに、個でできることを見つめるいい機会になりました。
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